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プロフィール

柳家小権太

Author:柳家小権太
(社)落語協会所属
1999年5月  三代目柳家権太楼に入門
2002年11月 二ッ目に昇進
2003年度  岡本マキ賞受賞 

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2006/10/29//Sun.
ぺ、ペヤング…。
20061029010215


今日は品川から京急で2駅隣りにある、新馬場駅からほど近い六行会ホールへ行ってきた。
初の試みである「出張 黒門亭」in 六行会寄席のお手伝いだ。
キャパは300くらいで、綺麗な落ち着いたデザインのホール。
ほぼ満員。
僕は黒門亭の委員会のメンバーとして、出演者ではなく裏方としての参加だ。

春と秋にこの六行会寄席は開かれていて、春は我が師匠権太楼の独演会、秋は黒門亭のメンバーでご機嫌を伺うことになっている。
僕は春の師匠の会に出させていただき、要領を得ているので今回のお手伝いとなった。

今日のメンバーは、古今亭志ん五、松旭斉美智、桂才賀、柳家小えん、初音家左橋、桂才紫(敬称略)。
古今亭の方が多いのが今回の特徴ですが、古今亭のみなさんは恵比寿のテアトルエコーで落語会を開かれているので、これをお読みの恵比寿の方にはおなじみのかたもいるかも知れませんね。

今回のテーマであった「寄席らしさ」がうまい具合に出て(今回は噺家の余芸も満載)、大盛況でした。
次回は4月27日(金)「柳家権太楼独演会VS林家正楽」です。

なんて、感じで今日のブログを書こうと考えながらペヤングを食べていたら、とっ、取れた。ぺ、ペヤングのなかっかわが外れた。分離。
え、なんで。綺麗だから?少し軽くなるから?
でも、でも、あ、あ、熱いっ。
持ってらんない。なんでだろ。

誰か理由を知っている人いませんか?
僕クラスの芸人じゃ、志の輔師匠や山田隆夫さんには聞けません。
昔CMに出てた文楽師匠なら教えていただけるかな。

PS.コメントをいただいた方すみません。文字化けしてコメントがかけません。
これからも、どしどし書いてくださいネ。



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